はじめに結論!
- タクシー乗り場は駅の北側・南側にあります
- 改札から徒歩1,2分くらい
- タクシーがいないときは配車アプリですぐに呼べる!(←おすすめ)
今回は中央林間駅のタクシー乗り場を徹底調査してきたので、その結果をお伝えします!
記事の流れとしては
- オリジナルの構内図で場所をチェック
- 実際の写真で改札から道案内
- 現地の状況
- 便利な配車アプリの紹介
↑このような感じで進めていきますね。
はじめに配車アプリについて少し触れておくと、スマホアプリから簡単にタクシーを呼べるというもので、これがとっても便利。
たくさんの会社の中から、一番近くのタクシーがスピーディーに配車されるので、乗り場にタクシーがいないとき、荷物が多いときの強い味方になってくれます。
アプリはいくつかありますが、当サイトで一番推している『S.RIDE(エスライド)』は、残念ながらこのエリアは非対応…。
そのため、この駅でタクシーを呼ぶなら、全国の幅広い地域をカバーしている『GO』がおすすめです。
⇒ GO(ゴー)のインストールはこちら
※今すぐこの周辺で呼ぶならこちらをお使いください
ただ今後、東京や大阪など大都市、もしくは首都圏ででタクシーを呼ぶなら、『S.RIDE(エスライド)』が圧倒的におすすめ。配車スピードや使いやすさが抜群です。
①圧倒的な配車スピード
提携タクシー数が都内最大級!アプリを起動したら「スライドするだけ」のワンアクションで一番近い車両がすぐにお迎えに来ます。
②乗るほどタクシー代がお得になる「S.RIDEポイント」
利用するたびにポイントが貯まり、割引クーポンと交換可能!他のアプリにはない、ヘビーユーザーも必見の制度です!
③家族や友達への紹介で4,000円分のクーポンGET!
※4月末までの期間限定!
アプリ登録後、あなたの紹介コードをご家族や友人に使ってもらうと、お互いに2,000円分のクーポンがもらえます!
あわせて読みたい
それでは本編へどうぞ!
中央林間駅のタクシー乗り場を完全ガイド!
タクシー乗り場は、駅の北側・南側にそれぞれあります。
簡単な構内図を作ったので、だいたいの位置をチェックしてみてください。
タクシー乗り場は図の2か所にありますが、メインで動いているのは中央口タクシー乗り場です。
そのため、小田急線・東急線どちらでお越しの場合も、中央口タクシー乗り場へ向かってください。
小田急線で来た人は、南口改札を抜けて左にまっすぐ進めば、中央口タクシー乗り場へ着くわ。
参考までにGoogleマップも載せておくで、こちらも合わせてチェックしてみてください。(黒いアイコンがタクシー乗り場です)
ちなみに、小田急線でお越しの方で「どうしても駅の北側からタクシーに乗りたい」という場合は、北口改札から出て配車アプリを使うという方法もあります。
詳しくは後半で解説するとして、まずは実際の写真で道案内しますね!
中央口タクシー乗り場へ
東急線から向かう場合
東急線の改札を抜けたら、正面のロータリーに中央口タクシー乗り場があります。

中央口タクシー乗り場
駅に着いたら南口改札の案内に従って、階段を下ります。
南口改札を抜けたら左に進みます。
構内をまっすぐ進みます。
東急線の改札を過ぎたら、右側のロータリーに中央口タクシー乗り場があります。

中央口タクシー乗り場
北口タクシー乗り場へ
小田急線の北口改札を抜けたら左に進みます。
少し進むと北口タクシー乗り場があります。

北口タクシー乗り場
現地の状況について
お伝えしたとおり、メインで動いているのは中央口タクシー乗り場になります。

中央口タクシー乗り場
こちらは乗り場に2~3台分スペースがあるほかに、後方にも3~4台分の待機スペースが整備されています。
ただ、私が確認した平日のお昼ごろは、乗り場に2台が待機しているのみでした。
もしかしたら、後方の待機スペースはそこまで使用されているわけではなく、全体的に台数は少な目なのかもしれません。
また、北口タクシー乗り場は看板があるだけで、一般の駐車場になっているような雰囲気でした。

北口タクシー乗り場
どちらの乗り場を利用するにしても、事前に配車アプリを入れておいて、タクシーがいなかったらすぐに呼べる、という状態にしておくと安心かと思います!
混雑時やタクシーがいない時に備えて配車アプリを入れておこう
配車アプリには大手と呼ばれる
- GO
- S.RIDE
- DiDi
- Uber Taxi
の4つがあります。
当サイトでは、圧倒的な配車スピードを誇る「S.RIDE(エスライド)」を一番におすすめしているのですが・・・残念ながら、こちらのエリアはS.RIDEの非対応エリアとなっています(泣)
そのため、このエリアでタクシーを呼ぶなら、全国的なカバー率を誇る「GO」を使うのがおすすめ。
地方や郊外の駅など、他のアプリが対応していないエリアでも、「GO」なら提携しているタクシー会社が多いので、しっかりとお迎えに来てくれる可能性が高いからです。
たとえば、こちらは実際の「GO」のアプリ画面ですが、中央口タクシー乗り場の上の方にピンを打つと「0-3分」と待ち時間の目安を表示してくれます。(赤枠内は配車不可)
一応、ピンを打った場所をお伝えしておくと、タクシー乗り場の進行方向に進み、ロータリーを出たら左へ。
まっすぐ進み横浜銀行の横あたりに配車できます。
北口側は乗り場のすぐ横の路上に配車できます。
こんな感じで、本来のタクシー乗り場から少し移動すれば良いので、ロータリーの配車規制はそこまで気になりません。
あとは、実際に配車依頼をするとマップ上にタクシーの位置がリアルタイムで表示されるので、ある程度近づいてきたら乗車地点に行けばOK。
※ちなみに、当サイト一押しの「S.RIDE」でも同じ操作で待ち時間の目安を表示できますが、こちらのエリアは非対応のため、やはり「GO」の利用が確実です。
ちなみに、「DiDi」と「Uber Taxi」は、乗車地点と降車地点をどちらも設定してからでないと、タクシーの到着時間が表示されません。
また、地域によっては実際に配車を依頼してからでないと、わからないこともあり少々使いづらさを感じました…。
「GO」は配車アプリの中でも、特に提携しているタクシー会社の数が多いので、今回のようなエリアで配車依頼をした際にもすぐに来てくれる確率が高いです。(他のアプリではそもそもタクシーが見つからないというケースも…)
もちろん、タクシー乗り場にタクシーがいればベストですが、時間帯やその他の事情によってはそういかないことも結構あります。
そのようなときは、いつ来るかわからないタクシーを待つよりも、アプリで呼んだ方が結果的に早くなるケースも多いでしょう。(予約機能もあるので、はじめからアプリで呼んでおくのもあり)
また、実際に配車依頼をしなくても、乗車・降車地点を入力するだけで、実際の道路状況を考慮して目的地までの料金や到着時間の目安を表示してくれるので、これはこれでけっこう便利だったりします。
たとえば、目的地を「相模大野駅」に設定すると...
↑こんな感じで料金と時間の目安を表示してくれます。
その他にも
- ドライバーに行き先を伝える必要がない
- 車内で決済する必要がない
- 車種を細かく指定できる
などなど、アプリならではのメリットもあるので、ぜひ一度利用してみてください。
今後、主要都市でタクシーを利用する方へ
今回のエリアでは配車アプリとして「GO」を紹介しましたが、もし今後、東京観光や出張、日常の移動で首都圏をはじめとする主要都市でタクシーを利用する場合は、当サイトでもイチオシの『S.RIDE』が断然おすすめ。
具体的には以下のエリア⇩S.RIDE対応エリア
対象エリアこそ限定されていますが、逆にいうと対応さえしていればかなり強いです。
具体的には
- 圧倒的な配車スピード
- ワンスライドで呼べる画期的なUI
- 各種お得なキャンペーン
などなど、個人的には現行最強の配車アプリだと感じています。
出張先で疲れ果てた時や、見知らぬ街で道に迷った時など、いざという場面で「スマホにS.RIDEが入っている安心感」は絶大です。
今後も主要都市へ行く予定がある方は、ぜひ今のうちにインストールしておいてください!
あわせて読みたい
ということで、中央林間駅のタクシー乗り場および配車アプリの紹介でした。
ではでは参考になりましたら幸いです!
















