関内駅のタクシー乗り場を完全ガイド!【今だけお得なクーポンあり】

※本ページは一部プロモーションを含みます

はじめに結論!

  • タクシー乗り場は北口・南口にそれぞれあります
  • JRの改札からは徒歩1,2分
    市営地下鉄の改札から徒歩4,5分
  • タクシーがいないときは配車アプリですぐに呼べる!(←おすすめ)

今回は関内駅のタクシー乗り場を徹底調査してきたので、その結果をお伝えします!

記事の流れとしては

  1. マップで場所をチェック
  2. 実際の写真で改札から道案内
  3. 現地の状況
  4. 便利な配車アプリの紹介

↑このような感じで進めていきますね。

はじめに配車アプリについて少し触れておくと、スマホアプリから簡単にタクシーを呼べるというもので、これがとっても便利。

たくさんの会社の中から、一番近くのタクシーがスピーディーに配車されるので、

  • 乗り場にタクシーがいないとき
  • 飲んだ帰りにタクシーを呼びたいとき

↑このようなときに非常に役立ちます。

アプリはいくつかありますが、現行では『GO』が特におすすめ。配車スピードや使いやすさが抜群です。

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詳しくは記事の後半で解説するから、ぜひ最後までチェックしてね。

それでは本編へどうぞ!

関内駅のタクシー乗り場を完全ガイド!

タクシー乗り場はJRの北口・南口にそれぞれあります。

簡単な地図を作ったので、場所をチェックしてみてください。

※タップすると拡大できます

Googleマップにピンを打ったので、こちらも合わせてチェックしてみてください。

凡例

黒いアイコン・・・タクシー乗り場
緑のアイコン・・・JR
赤いアイコン・・・市営地下鉄

JRでお越しの方は、北口・南口それぞれ改札を抜けたら、すぐ近くにタクシー乗り場があります。

一方、市営地下鉄は出口1がタクシー乗り場に近いですが、4,5分ほど歩く必要があります。
場合によっては、目的地に近い出口から出て、配車アプリで路上にタクシーを呼んでも良いでしょう。(詳細は後述)

それじゃ、実際の写真で改札から道案内するわね。

JRからタクシー乗り場へ

JRの駅に着いたら、写真のような出口案内があるので、

  • 北口タクシー乗り場 ⇒ 北口
  • 南口タクシー乗り場 ⇒ 南口

それぞれ上記の出口へ向かってください。

北口タクシー乗り場

改札を抜けたら右へ進みます。

外に出たら右へ進みます。

40mほど進むと信号の横にタクシー乗り場があります。

北口タクシー乗り場

南口タクシー乗り場

改札を抜けたら右へ進みます。

構内をまっすぐ進み、外に出たら左へ進みます。

スロープを下りるとすぐ横にタクシー乗り場があります。

南口タクシー乗り場

市営地下鉄からタクシー乗り場へ

横浜スタジアム改札口を抜けたら左側(出口1)へ進みます。

出口1を出たら左へ進みます。

そしたら1つ目の交差点を左に曲がり、100mほど直進すると北口タクシー乗り場があります。(マップ参照)

※南口タクシー乗り場へは距離があるので省略します

一応、乗り場までは4,5分で着くけど、できるだけ歩きたくない人はアプリで呼ぶのがおすすめよ。

現地の状況について

私が確認したのは土曜日の午前中でしたが、どちらの乗り場にも2~3台が待機していました。

関内駅は市内でも比較的乗客が多いこともあり、電車が動いている時間(始発~終電)はタクシーが動いている可能性が高いです。

電車の到着したタイミングなどは、一時的に列ができるかもしれませんが、普段の日中であればあまり待たずに乗れると思います。

しかしその一方で

  • 朝夕のラッシュ時
  • 週末の終電後
  • 雨天時

↑このような時は、タクシー乗り場が混雑する傾向にあり、なかなか乗れないというケースも出てくるかもしれません。
※特に始発前や終電後はタクシーがいないことが多いです

ですので、事前に配車アプリを入れておき、タクシーがいなかったらすぐに呼べる、という状態にしておくと安心かと思います!

タクシーがいない時に備えて配車アプリを入れておこう

配車アプリには大手と呼ばれる

  • GO
  • S.RIDE
  • DiDi
  • Uber Taxi

の4つがありますが、最初にお伝えしたとおり「GO」を強くおすすめしています。

「GO」は提携している会社の数が多いので、ほとんどケースで他の配車アプリよりも早く来てくれます。

加えてアプリも直感的で操作しやすく、特にマップ上のピンを動かすだけで、タクシーが来るまでの時間を表示してくれる、というのが個人的に気に入っているポイント。

1つ注意点として、駅によってはタクシー乗り場の周辺には呼べないことがあるのですが、その場合は少し位置をずらせば配車できます。

たとえば、こちらは実際の「GO」のアプリ画面ですが、北口タクシー乗り場の横にピンを打つと「2-5分」と待ち時間の目安を表示してくれます。(赤枠内は配車できません)

実際にピンを打った場所をお伝えすると、北口タクシー乗り場の右側(ファミリーマートの方)に進み、

その先の道路に配車できます。(乗り場から徒歩30秒)

一方、市営地下鉄でお越しの場合は、わざわざ乗り場まで行かずとも、例えばこちらは出口1の前の路上にピンを打った場合。

出口3,4の場合。

こんな感じで配車規制がないので、目的地に近い出口から出て、目の前の路上に呼ぶのがおすすめです。

参考までにGoogleマップに出口案内を載せておきます。

あとは、実際に配車依頼をするとマップ上にタクシーの位置がリアルタイムで表示されるので、ある程度近づいてきたら乗車地点に行けばOK。

タクシー乗り場でずっと待つ必要がないのは嬉しいわね。

※一応「S.RIDE」でも同じ操作で待ち時間の目安を表示できますが、「GO」に比べてけっこう待つことが多いです

ちなみに、「DiDi」と「Uber Taxi」は、乗車地点と降車地点をどちらも設定してからでないと、タクシーの到着時間が表示されません。

また、地域によっては実際に配車を依頼してからでないと、わからないこともあり少々使いづらさを感じました...。

「GO」は配車アプリの中でも、特に提携しているタクシー会社の数が多いので、配車依頼をした際にもすぐに来てくれる確率が高いです。(他のアプリではそもそもタクシーが見つからないというケースも...)

アプリの利用には初回のみ登録が必要ですが、どちらも1分ほどで終わり、すぐに配車依頼できる状態になるので、混雑時に備えてとりあえず使えるようにしておくと安心かと思います。

もちろん、タクシー乗り場にタクシーがいればベストですが、時間帯やその他の事情によってはそういかないことも結構あります。

そのようなときは、次いつ来るかわからないタクシーを待つよりも、アプリで呼んだ方が結果的に早くなるケースも多いでしょう。(予約機能もあるので、はじめからアプリで呼んでおくのもあり)

また、実際に配車依頼をしなくても、乗車・降車地点を入力をするだけで、実際の道路状況を考慮して目的地までの料金や到着時間の目安を表示してくれるので、これはこれでけっこう便利だったりします。

たとえば、目的地を「新横浜駅」に設定すると...

↑こんな感じで料金と時間の目安を表示してくれます。

その他にも

  • ドライバーに行き先を伝える必要がない
  • 車内で決済する必要がない
  • クーポンでお得に乗れる

などなど、アプリならではのメリットもあるので、できるだけタクシーに待ち時間を割きたくない方は、ぜひ一度利用してみてください!

ちなみに、神奈川県で配車依頼する場合、迎車料金+アプリ手数料として400~500円かかりますが、「GO」なら初回登録で500円OFFのクーポンが貰えるので、タクシー乗り場から乗る場合と料金はほぼ変わりません。

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上の記事を読めば『GO』について、だいたいのことは理解できるようになっているわ。


ということで、関内駅のタクシー乗り場および配車アプリの紹介でした。

ではでは参考になりましたら幸いです!

-神奈川